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「TRiDENT」ツアー直前 Interview ! 圧倒的な音圧とパフォーマンスで魅せるライブはSold Out 続発!限界を知らない3つの穂はこの音楽界にどう革命を起こすのか。 今ひと時も目が離せない注目のガールズバンド TRiDENT の FORTIS 独占インタビュー!

TRiDENT 左から SERINA (Ba.Cho)、ASAKA (Vo.Gt)、NAGISA (Dr)

今回は、8.22の福岡を皮切りに1st EP UNDER GROUND Release Tour を直線に控える「TRiDENT(トライデント)」、今回はASAKA (Vo.Gt)、SERINA (Ba.Cho)、NAGISA (Dr)、メンバー3人の素顔に迫ります。

― TRiDENTのステージはパワフルで力強い印象ですが、あえて皆さんの日常や休日の過ごし方、音楽以外の趣味についてお聞きします。

SERINA:はい。私は映画を観たり絵を描いたりするのが好きで、時間がある時はデザインを考えたりしています。これまで、あまり話したことはなかったんですけど、TRiDENTのグッズのうち幾つかデザインした物もあるんです。あえて、これがそうって説明した事はないんですけど、デザインは長くやっているので気付いているお客さんもたくさんいらっしゃると思います。映画で1番好きなのはハリーポッターです。あと洋画のヒューマンドラマとかサスペンス系も好きですね。

― この記事を読んで、グッズの中でSERINAさんがデザインされた物を探す楽しみも増えますね。やはり映画を観る事だったり、日常の過ごし方一つをとってみても、少なからず音へインスパイアされる部分があるのでしょうか。

SERINA:そうですね、実は以前、ベースの師匠に映画は感受性が高まるので観た方が良いよ、って教わった事があって。もともと映画が好きだった事あって、それから多くの映画を観るようにしています。

― ありがとうございます。それではASAKAさんにオフの過ごし方をお聞きします。

ASAKA:私はアニメとゲームをするのが好きで、今見ているのは「東京リベンジャーズ」ですね。でも本当に色んなタイトル、ジャンルを見ます。

― ゲームはオンラインで、実は知らずのうちにファンの人達とプレイしていたり、そんな事もあるのでしょか。

ASAKA:あっ(笑 でもオンライン系で、よくファンの方のネームを見かけるので、その可能性はあるかもしれません。その方達が本当にファンの方だったら凄いなって思います。でもこれまで自分からアニメが好きだとか、「桃鉄」や麻雀のオンラインゲームをしているなんて言う機会がなくって。でも以前から、いつかファンの方達とやってみたいなって凄く思います。とにかく本当に2年前のコロナが流行り始めた当初から殆ど自宅で過ごしているので、それがきっかけでよりアニメを観るようになったりゲームをするようになったり、趣味に費やす時間は増えました。

― そのアニメを観たりゲームをしている時間も、常に頭のどこかで音楽に繋げる、何かを吸収しているイメージはありますか?

ASAKA:基本的にゲームに関してはあまり連動性がないんですけど、アニメには自分にはない価値観だったり、作品毎に存在する世界観が刺激になったりして、歌詞を書く上で実際にそのアニメの世界観を参考にした楽曲もあったりします。いつも刺激をもらっています。

― ではNAGISAさんにお伺いします。

NAGISA : 私は映画が好きなのと、最近は自然に触れるのが好きです。山と海によく行きます。あと最近カレーがマイブームなんです。東京に来てから行きつけのカレー屋さんがあって、何度も食べに行ってます。チーズナンとバターチキンカレーが最高なんです。店員さんはインドの方ばかりで、一見とてもごく無愛想なんです。でも、一度カレーにソースで「スキ」って書いてあったんです(笑 それからは毎回「スキ」とか「ラブ」とかコメントを書いてくれて。楽しいのと、もちろん味もとても美味しいです。ちなみに私は辛い系が食べられなくて、甘口にしています。

― そのカレーのお店、楽しそうですね(笑 そのお店のカレーが、あのパワフルな演奏の活力だったりするのでしょうか。

NAGISA :そうなのかな(笑 でも量もとても多くて、とにかく沢山食べてます!

SERINA:食事はとにかく量を多く食べます!好き嫌いもないですね(笑

― でないとあのステージでの体力はもたないですよね。

ASAKA

【TRiDENT誕生ヒストリー、逸話】

― それでは改めまして、TRiDENTが誕生した経緯についてお伺いします。

SERINA:元々、私とASAKAは同じガールズバンドだったんです。そしてドラムの脱退を経て、以前からイベントや対バンでとても意気投合していたNAGISAちゃんに一番に声をかけたと言うのが始まりです。NAGISAちゃんも当時は別のガールズバンドで活躍していて、ちょうど脱退するタイミングでした。それがちょうど1年半ほど前ですね。

― 未だ1年半、それだけの期間であの音の纏まりは凄いと思います。今お話をお伺いしているこの時間も、みなさん仲が良いのが伝わってくるのですが、普段も音楽性での衝突はないのでしょうか。

ASAKA:喧嘩は一度もないですね。初めてスタジオで“音合わせ”をした時から、「なんか合うね」ってお互いで意気投合して。特に言い合う必要もないんです。

SERINA:最初、初めて合わせたとは思えないくらいピタッと合って、確信に変わりました。

【TRiDENT、音楽のルーツ】

― ではTRiDENTの楽曲やステージスタイル、みなさんの音楽のルーツについてお聞きします。SERINAさんが初めてベースを持ったのは何時頃なのでしょうか。

SERINA:ベースを弾きだしたのは高校生からですね。友達に誘われて軽音部に入った事がきっかけなんですけど、最初はギターとか、より目立つ楽器をやってみたいと思っていました。でも入部のタイミングでベースが決まってなくて。それと父親がベースを弾く事もあって家に楽器はあった、それでベースを始めました。今ではベースを選んで良かったなって本当に思います。とにかくベースは奥深くて、実際に弾きだして直ぐにのめり込みました。ステージスタイルや楽曲もそうなんですけど、「ONE OK ROCK」みたいな正統派ロックはベースにあると思います。それをガールズバンドで形にする、むしろガールズバンドだからこその良さも兼ね合わせて表現できればと考えています。その点はメンバーみんなで共有できている部分ですね。いろんなバンドさんを参考にしています。例えばテクニックでは「OKAMOTO'S」の「ハマ・オカモト」さん、仁王立ちスタイルの方ですけどテクニックを参考にさせて頂いています。ステージング、テクニック、それぞれいろんなアーティストさんの凄い部分を参考にさせて頂いています。ステージングはカッコよく、それでいてテクニックも凄いベーシストを目指しています。

ASAKA:私は最初はボーカル志望だったんですけど、当時のバンドでスリーピースが定着して、同時にギターを持つスタイルも定着しました。それからギターの音色やプレイを追求するようになって。「B'z」の松本さんは影響を受けたアーティストさんの一人ですね。プレイもそうですけど、特にギタリストとしての生き様です。インタビューをよく読むんですけど、凄くリスペクトしています。松本さんのフレーズを聞くと直ぐにB'zの松本さん、とわかってしまうのが凄いなって。自分も、自分の音だけでTRiDENTのギターの音だなって、分かってもらえるようなアーティストになりたいなって思います。

NAGISA :私は中学時代にマーチングバンドでパーカッションを担当した事が始まりです。通っていた中学がマーチングバンドでは強豪の中学で。全国大会出場レベルの学校だったんですけど、中学で燃え尽きちゃって。そんな折、兄が「けいおん!」のアニメを見ていて、私もこんな女子高生ライフを送りたいな、って思って、高校入学後、直ぐに軽音部に入りました。パートはパーカッションでドラムができるならドラムでしょ、と圧倒的多数の意見でドラムに決まりました(笑 

SERINA

【アーティスト活動で特に喜びを感じる瞬間は】

― ありがとうございます。では次に、アーティスト活動で特に喜びを感じる瞬間はどんな時でしょう。

SERINA:私はライブが1番、楽しい瞬間です。ライブをより楽しめる為に頑張っているっていう感じです。

ASAKA:私もライブが生きがいに近い瞬間だなって思います。あと自分達がライブと同じくらい力を込めて作る楽曲をリリースするタイミングです。ファンの方に初めて発表する瞬間は何度リリースしてもドキドキするし、その反応を見る事が何よりも喜びを感じる瞬間です。

NAGISA:私はライブもそうですし、ただ純粋にドラムを叩くことが楽しい、という部分もあります。曲を発表したり、ライブの後にお客さんから感想もらったりする事と、ドラムを叩く事自体で楽しんでいる自分もいると思います。その両者があってからこそ、どちらも自分の楽しみとして捉えることができているのかもしれません。

― 皆さん共通しているのはやはりライブなんですね。だからこその音への追及。ちなみにASAKAさんが持つギターはレスポールですよね、ライブでは重くないですか?

ASAKA:重いです(笑 でも大分慣れました。因みにアンプを買う時は、ケトナーっていうアンプと、ディーゼルっていうアンプと、メサブギーの3つを何週間か借りて徹底的に音を聞き比べました。最終的には直感でメサって決めました。自分の好みがそうだったんでしょうね。

― 楽器が重いのは二の次で、とにかく好みの音色を形にすることが何よりも優先だったんですね。NAGISAさんは如何でしょう、ドラムでの吹奏楽とロックとの違いって、もちろんドラムセットの構成であったり、たたき方が違う部分もあるのでしょうか。

NAGISA :そうですね、私の場合、実は当時吹奏楽部に入ったばっかり1年生の頃、パートがパーカッションになって初めてドラムの曲を叩いた際全然うまく叩けなくて、トランペット担当の友達に「ちょっと不安になる、」みたいに言われて。ドラムはみんなを音で引っ張ってくれないといけないのに、自信がなさそうな感じって言われてました。でもバンドで叩くようになって、ロックに触れて、ドラマーとしてパワフルに叩ける自分に気づいて、今のスタイルに至った感じです。初めてのドラムはどこか自信がなかったんでしょうね。どこか抑えめに、大丈夫かなって感じで叩いていた気がします。

― そういう意味では今、TRiDENTで、当時を払拭した上でドラムを通じて自分を表現できている。

NAGISA :はい、そうですね。マーチングはマーチングで凄く楽しくて、今も趣味程度にはやりたいなって思うくらいです。別の物には感じますけどね。TRiDENTで叩くドラムは思い切りよく叩いてるんですけど、吹奏楽の時は音量自体も下げて叩かないといけなかったり。

― 少なくともマーチングで培った感性やテクニックがTRiDENTの楽曲でも活かされているのでしょうね。

NAGISA :そうかもしれません。当時はクラッシックも聴いたり、いろんな事を学びました。

― 例えばドラマーさんで参考にされている方はいるのでしょうか。

NAGISA :はい、多くいます。地元のバンドの先輩だったり。プレイがパワフルで激しい先輩がいて、その人の女性版になりたいっなって思ったり。一方で女性で憧れるドラマーさんはあまりいないかもしれません。なんというか、私自身のプレイも手元を見るだけだと男性か女性か判断がつかないくらい、かっこよく力強く叩ければと思います。海外のドラマーだと「Eric Moore(エリックムーア)」さんが好きです。自分とプレイスタイルは全く異なるんですけど、とにかく音が太くて参考にさせて頂いています。

― ありがとうございます。教えて頂いたみなさんのエッセンスの集合体がTRiDENTの音として表れているのですね。とても高次元で、且つそれが不思議と調和されて。では次にツアーを控えているみなさんに、あえてお伺いします。ライブにおいて目指すもの、求めているものは何でしょう。

SERINA:まずライブは都度挑戦ですね。多分、一生満足はいかないと思うんです。もっと動きたい、動き回りたいとか、もっと見せつけたい、っていうのは常に思います。

― あれだけ迫力のあるライブを繰り広げていても、常に追求を続けているわけですね。

ASAKA:そうですね。毎回ライブの度に課題があって、もちろんライブの都度、その時の100%を出しているわけですけど、振り返るとまだまだで。ライブ、ステージングに関しては一生の課題ですね。ライブはお客さんが視覚的にも聴覚的にも刺激になるような、何かを掴んで帰ってもらえるようなステージングや演奏をしていきたいし、それを突き詰めていく事で、より多くの人によりインパクトのある刺激を届けられるようになれればと思っています。ライブはファンの方たち一人一人と目を合わせて、一人一人に想いが伝わるように意識しています。

― ありがとうございます。ライブでは、このコロナ禍で会場では新型感染症防止策に準拠したルールに則る事がマストだと思いますが、やはり大変な部分もあるのでしょか。

SERINA:先ず、お客さんに声を出す事をセーブさせて頂いています。その点、コロナ禍以前とは明らかに違いがあるかもしれません。それで手拍子をお願いしたり。

― 確かに、観る側としてはライブ中にメンバーさんの名前も呼べないのは辛いですよね。

SERINA:そうだと思います。でもこればかりは仕方ないと思っています。お客さんの身体は何よりも大事ですし。

ASAKA:その条件下であっても出来る限り楽しんで満足して帰ってもらえるように突き詰める事が大切だと思っています。でも、それでより鍛えられる部分もあると思っています。特にメンタル面は。これまで煽りで誤魔化せていた部分も今は出来ない。でもその分、この状況が緩和された時の楽しみというか、そこに向けて今は我慢する、という感じです。

― ありがとうございます。では次に、今回のEP「UNDER GROUND」に収録された1曲、「VS(バーサス」が、社会人アマチュアeスポーツプレイヤーを対象とした企業交流のeスポーツリーグ、「AFTER 6 LEAGUE」のテーマソングとして書下されたもので、この「AFTER 6 LEAGUE」、皆さんにとってのeスポーツについてもお伺いします。

ASAKA:とにかくお話をいただいた時はとても嬉しくて。正直、私自身はあまり詳しくない世界ではあったんですけど、知人でeスポーツのプロゲーマーさんがいたり、既に身近ではありました。

― 電気屋さんではeスポーツのコーナーが広く展開されていますよね。コントローラーがたくさん並んで置かれている。実際「VS」が流れるタイミングとして大会時の入場時だったり、CMでもそうですよね。ASAKAさんは今回、タイアップでの書下ろしの曲は初めてとお聞きしています。難しい部分はありませんでしたか?

ASAKA:はい。書き下ろしは初めてでした。でも逆にテーマがある方が歌詞を書きやすい部分もありました。今回、eスポーツの社会人リーグというテーマがあったので、いただいた資料を調べて、日頃、会社勤めをされている方が、eスポーツという全く別の世界で闘う、2つの世界で別々の顔を持つ事をイメージして。全く別の世界だからこそ、本当の自分を出せるというか。そういったイメージで曲を書きました。

― まで聴いていなくて、今すぐにでも聴いてみたいです!

TRiDENT:はい!

NAGISA

― 8/22の福岡公演を皮切りに始まるツアー、「UNDER GROUND」は「VS」も聴けるという事で、改めましてツアーへの意気込みを教えていただいてもよろしいですか?

NAGISA :はい。今回はツーマンツアー形式で、各会場で1組ずつバンドさんを及びしています。ワンマンツアーでは自分達のことだけを観に来る客さんが全てなのに対して、ツーマンツアーではそうではないお客さんもいる。その方たちにもTRiDENT、よかったね、と思っていただけるように、自分達なりの色を魅せていきたいと思います。

ASAKA:前回のワンマンツアーから引き続き来てくれる、今まで応援してくれるファンの方達もいるし、新しく今回の作品から私たちの事を知って来てくださる方もいると思います。以前から来てくれている方には前回のツアーからの成長や、よりパワーアップしたTRiDENTを届けたいと思うし、新しく来ていただいた方には、映像よりも音源よりも、生で魂が触れ合えるようなライブにしたいなって思います。

SERINA:コロナ禍でライブ本数が限られる中、それでも今回は6ヶ所を回らせていただく事になりました。初めて行く土地もあるので、一ヶ所一ヶ所を大事に、来てくれる方の脳裏に焼き付けるライブを魅せたいと思います。

【FORTIS読者に向けたメッセージ】

― では最後に、FORTISの読者に向けて一言ずつお願いします。

SERINA:はい。このコロナ禍で、ライブに来ていただきたい、とお願いしても難しい方も多くいらっしゃると思います。でもこの記事を機に、TRiDENTに少しでも興味持ってくださった方は、YouTubeや複数の配信メディアで私達のことをより知っていただけたら嬉しいです。

ASAKA:今回、私達のことを始めて知っていただいた方が殆どだと思います。でもこの記事を機に私達の事を知っていただいて、書き下ろしさせていただいた曲もそうですけれど、普段から私自身、中々踏み出せない一歩だったり、普段は表では言えないけれど、みんなが心で思っているような事を曲にしてみたりしていて、私たちの曲を聴いている時だけでも強くなれたりとか、何か頑張っている事とかの背中を押せたり、皆さんにとって、何かのきっかけになれるような楽曲を届けたいと思っています。楽曲を聴いていただくだけでも嬉しいですし、よければライブでみなさんとお会いしたいです。

NAGISA :私達の姿、女の子が正統派ロックをやっている事って、多くはないと持っています。故に斬新さも相まって、一度でも観てもらえたら好きになっていただける自信があるので、最初はYouTubeでも構いません。チェックしていただけると嬉しいです。それで興味を持っていただけたらライブで会いましょう!

― FORTISでは、音楽が好きだけど、日頃は会社勤めで時間が拘束されてしまう。それにどのようなステップを踏んでステージに立てば良いのかわからないし、動き出す踏ん切りがつかない、という方達に向けて、実際に最前線で活躍するアーティストさんからのメッセージを伝える趣旨があります。読者に向けて一言お願いできますか?

NAGISA :今はSNSの時代なので、勇気をもって配信する事ですね。載せてしまえばこっちのもの、誰だって有名になれる可能性はあります。自分の事をどんどん発信していったら、どこかで絶対に誰かが見てくれるはずです。

ASAKA:多分、何かをしたいと思っても、はじめの一歩が踏み出せない人が多いんだろうなって思います。自分にもそういう時期があったからこそ、そう思います。でも結局は自分の人生だし、踏み出せない理由って意外に周りの目を気にしている事だったり、自分以外に纏わることが多いと思います。自分の人生、主人公は自分なんだって自覚する、余計な事は考えずに、勇気を出して踏み出してみたら、意外と周りが賛同してくれたりするものです。自分で踏み出して、自分が変わっていかないと環境は変わらない。

SERINA:まさにTRiDENTの曲は、応援というか共に頑張ろうっていう想いを込めた楽曲が多くて、先ずは私たちの楽曲を聞いていただきたいですね。

雑談:

― 1st EP「UNDER GROUND」の曲を聴くにはどうすればいい?

ASAKA:YouTubeで「Alive」という曲のMVがアップされています!

TRiDENTマネージャーさん:それにしても「UNDER GROUND」のレコーディング中、NAGISAはずっと居眠りしてました。レコーディング中、百発百中寝てますね(笑

NAGISA100%ではないです!95%くらいです! それに大事そうなところではちゃんと起きます!(笑

一同: 笑

TRiDENTのライブやツアー『UNDER GROUND』の詳細はこちら!

福岡 8/22 TRiDENT 1st EP『UNDER GROUND』 Release Tour 福岡公演
東京 8/28 TRiDENT 1st EP『UNDER GROUND』 Release Tour 東京公演
宮城 8/29 TRiDENT 1st EP『UNDER GROUND』 Release Tour 宮城公演
大阪 9/ 4  TRiDENT 1st EP『UNDER GROUND』 Release Tour 大阪公演
愛知 9/ 5  TRiDENT 1st EP『UNDER GROUND』 Release Tour 愛知公演
神奈川 9/12 TRiDENT 1st EP『UNDER GROUND』 Release Tour 神奈川公演

東京 9/27 SALTY DOG “APOCALYPSE” RELEASE TOUR
東京 10/2 Zephyren × SHIBUYA THE GAME presents In The Family FEST 2021
東京 11/21 FABLED NUMBER presents『DIE ON ROCK FES 2021』〜東京の陣〜
(supported by SNAZZY TUNES)


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